一問一答クイズ! 要約筆記者になりたい

生活のすきま時間に、クイズを解くような感覚で重要語句を思い出してみませんか。

クイズで試験対策!


生活のすきま時間に!
クイズを解くような感覚で!
重要語句を思い出してみましょう!

隠れている答えは、マウスでドラッグすると色が反転して浮き上がります。

反復学習で、しっかりと記憶に定着。

問題は、素人のわたしが作っています。
間違っていたらごめんなさい。

なお、スマホからは答えを見ることができません。
パソコンでご覧ください。

1.1973京都「何」協議会が発足されましたか?


全国難聴組織推進単位地区研究協議会

2.1981要約筆記奉仕員養成事業は、厚生省(当時)の「何という事業」にメニュー事業として組み込まれましたか?


「障害者の明るいくらし」促事業


3.1985、何の派遣制度が加えられましたか?


約筆記奉仕員派遣制度



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1.中途失聴・難聴者が集まる会議などで、OHPを使う前はどのようなコミュニケーション手段で会議をしていましたか?

書など

2.難聴者の集まりは、OHPを用いた要約筆記によって何が加速したといえますか?

集団


3.1973に京都で全国難聴者組織推進単位地区研究協議会が開かれ、OHPによる「何」が初めて行われたといわれていますか?

要約筆



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1.全国難聴者連絡協議会は「何マーク」の制定と普及運動をしましたか?

マーク

.耳マークは、「何」を周囲に知ってもらうために考案されましたか?

聞こえない、聞こえにくいことを知ってもらうため


3.1978年に結成された全国難聴者連絡協議会は、1991年に「何」に発展的改組されましたか?

全日本難聴者・中途失聴者団体連合会(全難聴)

 

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1.次の4つの団体を、設立された順序で並べてください。

みみより会

全日本ろうあ連盟

全国難聴者連絡協議会

新光会

日本ろうあ連盟(1947年)

新光会(1952年)

みより会(1955年)

全国難聴者連絡協議会(1978年)


2.手話を母語としない聴覚障害者のコミュニケーションに、文字を使った手法が役立つと最初に気づいたのは、何にかかわる人たちだったでしょうか?

手話にかかわる人



3.『音から隔てられて』は、かつて絶版しましたが、その後どうなりましたか?

⇒2013年に復刊しました。




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1.障害者総合支援法による支援サービスでは「何」給付と、「何」支援事業がありますか?

自立支援給付

地域生活支援事業

2.地域生活支援事業の日常生活用具給付事業には、聴覚障害者対象のどんな「装置」がありますか?

聴覚障害者用屋内信号装置

聴覚障害者用通装置

聴覚障害者用情報受信装置


3.光や振動で、FAXの着信やドアチャイムなどを知らせるのは、聴覚障害者用「何装置」ですか?

聴覚障害者用屋内信号装置

 

 

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